| 2000年代 前半〜 |
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池上げ時に親魚を選別し、不要魚を売却します。
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親のレベルを上げる為に採れた子供の一部を戻す。
*厳密に言えばジャカルタのストック場から再度空輸で戻されます。 |
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メタルレッド、メタルレッドF4、ダイナミックレッド専用として新たに池を用意。管理、機能面でも格段にパワーアップした。
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| 小さな池が無数に並ぶ |
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カリマンタン島ポンティアナ ストック場
採取されたアロワナを育て、輸送できるサイズまで管理
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ストックしているアロワナを1匹1匹、色、形、健康状態をチェックし選別。マイクロチップを挿入する。 |
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ジャカルタのストック場
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| カリマンタンより送られて来た個体を育成させる。アロワナの選別もここで行ないます。 |
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 ラフレシアに入荷 |
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| ジャカルタのストックルーム |
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2000年に入り首都ジャカルタにストックルームを建築しました。
新しくストック場が出来た事で、より安全にアジアアロワナを輸出できる様になりました。設計の段階で関わらせて頂きましたので、選別のし易さも良い感じです。 採れたアロワナをカリマンタンのストック場で管理し、出荷サイズになった時点でジャカルタのストック場に送ります。空港からは2時間かかりますが、山が近い事もあり、この地域の水が1番良かったとの事です。大きさは体育館より大きい位です。
養殖場の敷地を3倍の大きさに拡張。
以前のポンティアナの養殖場に隣接する土地に新たに池を造り、池を増やしました。 基本的には紅龍専用の池で、以前の池よりも浅く、小さく、数多く造られました。これは機能性は勿論の事、個体のグレードを管理する上で大きなメリットになると思われます。
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